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大当たり!

GDP、ミシガンと強い数字が続きドル買い炸裂しました。
ドル円は行って来いでしたが、その他は怒涛の勢いでしたね。

昨日の予想は、大当たりと判定してよいかと思っています。
テクニカル、センチメント、ファンダ全てのベクトルが一致すると
このような場面に遭遇するのだと再認識しております。

持ち越しのポンドドル1.6245ショートポジションは、さらに大きく利がのっています(終値1.5989)。
GDP発表直後に1.3946でショートしたユーロドルも、思ったよりはじけました(終値1.3864)。
また、0.8703でショートしていたユーロポンドは0.8679で決済しました。
その後、ユーロポンドの戻り売り直しを狙っていましたが、きっかけがないうちに横流れし終値を迎えてしまいました。
ユーロポンドはショートの方が大きく取れると思っていますが、チャート上は、上下放れ確率半々と判断してエントリーは見送りました。

さて、来週の狙い目ですが、

さらにユーロドルショートです。

相当突っ込んできましたので戻すかもしれませんが、戻り売りでよいかと思います。
ユーロドルはしばらく抵抗線がありませんので、さらにノーズダイブしても不思議はありません。

大きく動いたポンドドルは、抵抗線が2本が控えており、それがポイントになりそうです。

来週も、事前予想を発信していきますので何卒ご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
コメントも大歓迎ですので、ご遠慮なく書き込んでください。
来訪者が少ないブログですのでコメントされても目立つ事はないかと思います。

では、皆様よい週末をお過ごしください。
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2010..30 08:49 テクニカル comment0 trackback0

ドル買い?

米国GDP発表前ですがGDP/USDが直近の安値を一旦更新しています。

GDPはいいデータが見込まれていますが、
予想通りであれば、一気のドル買い、
悪くてもミシガンの後にドル買いと、
いずれにせよドル買いと予想します。

狙い目は、ユーロドルショート、さらに割れればポンドドルショートです。

さて、昨日の予想はあたりました。
ユーロドル、ポンドドル共に下落しました。
特にポンドドルは、ファンダも手伝い急落しました。
ポンドドルを1.6245でショートしていましたので大きく利がのっています(現在1.6110)。
0.8703でショートしているユーロポンドは放置中です(現在0.8667)。

さて、あと15分で発表ですがどうなるでしょうか。
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2010..29 22:15 ファンダ comment0 trackback0

次の狙い目は?

米国指標発表前で少し落ち着いたチャートになっています。

ユーロドルは節目の1.4を切った後、ストップを巻き込み急落しました。
現在は戻して嵐の前の静けさといった感です。
米指標は良ければ一気のドル買い、悪くてもしばらくしてからドル買いと思っています。
いずれにしてもドル買いです。

さて、値幅はたいしたことはありませんでしたが、昨日の予想はあたりました。
ただ、ポジションは取りませんでした。

0.8703でショートしているユーロポンドは放置中です(現在0.8623)。
次の抵抗線は、0.84までありませんのでまだいけると思っています。

本題の狙い目ですが、ユーロポンドショートです。
タイミングは、米指標直後です。
もし、ユーロポンドが上昇したら、噴き値売りです。
米指標は本来、ユーロポンドに影響しないはずですが、
時に行って来いになることがあるからです。
下がった時は、追いかけずに見です。

さて、あと20分ですがどうなるでしょうか。
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2010..28 22:09 テクニカル comment0 trackback0

そろそろ戻り売り?

ユーロドル、ポンドドルは上昇カーブが緩くなってきており、
そろそろ戻り売りしてもよさそうです。
今、ショートすれば、ストップを最高値上方に置いても20-30ピップですみます。
FOMCを控えていますのでギャンブルになってしまうかもしれませんが、
直近の最安値を切ったら戻ったところでショート!かな?

さて、昨日の予想はあたりました。
ユーロポンドショートは動きが不穏でしたので一旦手仕舞いした後、
0.8703でショートし直しました(現在0.8674)。
すぐ下に抵抗線が2本ありますので、大きくは伸びないかもしれませんが、
しばらくは様子見の予定です。 拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2010..27 22:23 テクニカル comment0 trackback0

噴きね売り

円買い、ドル買いの後、落ち着いてきておりますね。
NYに入って、やや反転の兆しも見えてきました。

一定のトレンドがないのでどの組み合わせも、だましにあいそうでエントリーしにくい状況です。

さて狙い目は?

ユーロポンドショート、ポンドドルロングです。

ユーロポンドが英国GDP指標発表にあわせて噴きました。
現在ゆるやかながら反転中です。
0.8731でショートしましたが、ちょっと傾きが緩やかすぎて危なっかしい気がします。
一応、高値付近にストップを置きました。
負けても20ピップほどです。

噴き値売りはリスクが高いと言われていますが、噴いた後、下降トレンドに入って売る限りは、むしろリスクは少ないと考えています。
戻りの傾きが急なことが理想的ですが、なかなかそうはいきません。
メリットは負けても、ストップロスの値幅が狭いことです。

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2010..26 22:14 テクニカル comment0 trackback0

次はどっち?

方向感がつかめませんでした。
きれいなトレンドラインが描けない相場は難しいです。

ストップを小さく置いていますので、買っても売ってもストップばかりでした。
デモとはいえ悪い癖がつくといけないので、こういうときは一服していなければいけないと後から思う次第です。

さて、英国小売指標予想は大外れでした。
結構、自信持っていたのですが、あれって感じでした。
発表前にポンドロングしていたので、一気に持っていかれマイナス70位であえなく決済でした。
また、売りなおしたユーロポンドはマイナス20程度で決済。
その他の取り引きを全てあわせてマイナス120程度でした。

勘を取り戻すためにはじめたデモですが、これまでまともに勝ったのは2ポジションのみで、あとの10回くらいはストップロスか薄利でした。

それでも、現在プラス7.5%を保っています。
1勝5敗ペースでプラスなら御の字でしょう。

本題の来週の予想ですが、全く読めません。
最初の3日間くらいは流れを見極めたほうがいいような気がしています。

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2010..23 07:31 テクニカル comment0 trackback0

明日はポンド買い!

本日は、巻き戻しの感がありますが、ちょっと一休み程度と思っています。

さて、明日英国小売が発表されます。
ずばり、相当いいデータが期待できます。
クリスマス商戦は前例ないくらい好調でした。
前年比10%以上を記録する企業が続出と報道されていました。
思い切って、発表前にポンドを買っても間違いは少ないと思います。

平均0.88395のユーロポンドショート2ポジションは0.8673で決済しました(45-50万円程度)。
その後、噴いて若干戻った所を0.8698で1ポジション売りなおしました(現在0.8681)。
さらに、安値更新すれば売り増ししてもよさそうです。
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2010..22 00:55 ファンダ comment0 trackback0

ユーロドルブレイク!

ユーロポンドに続きユーロドルも下方ブレイクしています。
一旦、助走をつけてからのブレイクですので、本格的に下がると思っています。

下方に抵抗線はありませんので、相当突っ込んでいくと考えます。

次の戻りは黙って売れといった感じでしょうか。

さて、ユーロポンドショートも底なし沼の様相を呈してきました。
平均0.88395のショートはまだまだ行けそうです。(現在0.8693)

リアルでユーロドルショートのタイミングをはかっているところです。
噴いたところで売れば、勝算高いでしょう。

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2010..20 22:31 テクニカル comment0 trackback0

ドル円は戻り売り待ち?

ドル円は、急上昇した後、NYに入り小康状態です。
絶好の戻り売り、噴き値売りのチャンスと思って急落するのを待っておりましたが、
全然落ちてこないのでショートは諦めました。

さて、現在の狙い目は、ユーロポンドショートです。
大きなスイングもなく着実に落ちてきています。
下方に大きな抵抗線がありませんので、
まだまだ下落を期待していいと思っています。

デモ取引ですが、平均0.88395のユーロポンドショート2ポジションは利がのっています(現在0.8731)。
しばらくは、戻っては売り、戻っては売りで勝負してもいいようです。

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2010..20 08:21 テクニカル comment0 trackback0

ユーロ売りか?

ユーロがポンド、円に対して売られています。
ユーロドルは綱引き状態ですが、さらに売られるのでしょうか?

ポイントはドル円です。もう少しで下値抵抗線に達します。
これを突破すれば、ユーロ円は加速するかもしれません。

また、既にユーロポンドは下方ブレイクしていますので、次の噴き値を売ればよさそうです。

ギリシャ問題は何も解決されておらず、ユーロ不安はいつまでも残るかもしれません。
他、ユーロ圏内で財政問題が明らかになればユーロ暴落のシナリオがありうるかもしれないと頭の片隅においておいた方がよいと思っています。

さて、最近取引が不調ですので、初心に戻ってデモ取引を行っています。
ユーロポンドショート(0.8852, 0.8827)に利がのっています。
感情に左右されないからいいのでしょうね。
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2010..18 22:00 ファンダ comment0 trackback0

ドル円再度トレンド変換?

ドル円は、短期下降トレンドラインの上値を更新しています。
ロング方向へトレンド変換と判断できます。

ただし上には抵抗線がありますので、即ロングは危険と思います。

また、昨日、一瞬ユーロドルが上へ飛び出しましたが、だましでした。
またレンジ相場内に引き戻されています。

本日の動きをみると、いずれも綱引き状態で、どちらにエントリーしてもストップを取られそうです。

エントリーは、まだまだ先の予感です。

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2010..14 21:36 テクニカル comment0 trackback0

ポンドドル上放れ!

ポンドドルが上値抵抗線を突破しました。

ということは、ユーロドル、オージードルなどロングの勝算が高いことになります。
ユーロドルも、もうすぐ抵抗線に達します。
これを越えれば、GOでしょう。

さて、ドル円予想は、ここまで正解でした。
この後は、何とも難しいところですが、直近の下値抵抗線を越えるとストップが並んでいる可能性があるので、ここでショートに妙味があると思います。

NY初動がポイントでしょうか。
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2010..13 20:31 ファンダ comment0 trackback0

ドル円!トレンドライン崩れる!

ドル円は、私の予想とは逆に動いており、とうとう短期トレンドラインは崩れました。
よって、どてんしてドル円ショートとみて相場を眺めています。

ユーロドルは一気にはあがらず膠着状態です。
こちらは、ロングに分があると思っています。
そのうち、がつんと上がるのではないかと待機しています。

これから難しいNYですので一筋縄ではいかないかもしれませんね。 拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2010..12 21:28 テクニカル comment0 trackback0

ユーロドル上離れ?

ユーロドルがレンジ相場の上値抵抗線を突破しています。
現在は小康状態ですが、さらに上へ向かう可能性の方が高そうです。

具体的には、今まさにエントリーするか一回目の押し目を待つか迷うところです。

ユーロドルショートを狙っていたので思惑とは反対ということになりますが、
臨機応変に対応することが負けないために重要ですね。
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2010..12 07:51 テクニカル comment0 trackback0

週明けドル円はどっちに?

雇用統計予想は、ほぼ当たりました。
結果が悪く一気に売られましたが、その後の動きも激しく目が回りそうでしたね。

週明けは、材料出つくしでドル円はロングに分があるとみています。

テクニカル的にも、トレンドは変換しておらずドル買いサポートしています。

押し目買いの絶好のタイミングになるでしょうか。 拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2010..09 19:56 テクニカル comment0 trackback0

雇用統計は?

米国雇用統計があと一時間ほどで発表されます。
予想では、前月と変化なしとされています。

それほど悪くないといったセンチメントですので、悪い場合には初動は一気にくると思います。
その後は、戻すような気がします。
いい場合には、いけいけになるかもしれません。
さて、どうなるでしょうでしょうか。


また、発表後2時間位で、トレンドが変換することがよくありますので注意が必要です。

さて、先日ショートしたユーロ円は戻したところをマイナス130ピップ程で決済しました。もし決済していなければ現在マイナス200以上ですので正解だったのでしょう。

現在の狙い目は、抵抗線越えればユーロドルショートです。
まだ、100ピップほど先ですのでエントリーはまだ先になりそうです。
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2010..08 21:48 ファンダ comment0 trackback0

トレンドなし。

昨日ドル円は売られた後、本日は買い戻しが優勢で結局行って来いの展開となっています。
他、トレンドがはっきりした銘柄がなく、どの組み合わせもエントリーしにくい状況ですね。

その中で、AUD/USDは、ドル円やユーロドルがちょこちょこ動いても、あまり変動がありません。
テクニカル的には、上へ抜けるのを待ってロングするのが勝ち目が高いような気がします。

さて、昨日ユーロが売られたときに、ユーロ円をショートしました。
ここまで曲がってしまっていますので、多少戻した所で決済を考えています。
師匠の教え通り’3日待つ’べきでした。


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2010..06 22:23 テクニカル comment0 trackback0

次は、どっち?

初相場は、ドル買いで窓を開けた後、ここまで窓を埋めにいき今は膠着状態です。

ユーロ円が一応、上値抵抗線を越えていますので、
テクニカル上はユーロ円ロングが一番いいことになりますが、この上には次の抵抗線が並んでいますので、あまり得策ではないような気がします。
また上記より、ドル円はロングの方が分がいいことになります。

ただ、個人的には今年はユーロ売りと思っていますので、ユーロ買いは乗り気がしません。

本日、ポンドドルがユーロドルに先行して動く傾向がありますので、
ポンドドルが大きく売られるようなら、むしろユーロドルショートを検討したいと思っています。

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2010..04 22:19 テクニカル comment0 trackback0

ドルは買われるのか?

ドル円は堅調ですね。

この動きは本物でしょうか?

シカゴ先物のデータからになりますが、6月までに米国政策金利が上げられる確率は62%と、さらに上昇中です。
雇用悪化に歯止めがかかっているようですし、センチメントはブルと判断できそうです。

テクニカル的にも、抵抗線は突破していますので、更に上げる確率が高そうです。
売り方は、しばらくは辛抱が続くと思っています。
4日は、反動で下げるかもしれませんが、押し目は買いの方針でよいでしょう。

他、近傍に抵抗線がない組み合わせは、ユーロスイス位しかありません。
ユーロスイスショートは、どうも気乗りしないのですが、こちらの方がまだまだ行くのかもしれません。


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2010..02 20:02 ファンダ comment0 trackback0

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