2009 04123456789101112131415161718192021222324252627282930312010 01

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
--..-- --:-- スポンサー広告  comment(-)  trackback(-)

ポンドはロング?

本日もポンド買われていますね。

住宅指標が良かったとはいえ、反応しすぎのような気がします。

さて、テクニカル的には、ポンド、豪ドルを対ドルでロングしたくなります。
ただし、そろそろ上方トレンドラインにさしかかりますので、
これを越えたらロングの方が無難だと思います。

いずれにせよ、NY前半は捨てロンドン終了までは待つ予定です。

さて、昨日のドル円ロングは、予想通りでしたが、
ストップ狙いの急落時にストップにかかりました。
マイナス40ピップほどで決済となりましたが、
損小利大のためには仕方がありません。

ストップロスの置き方は、やはり難しいですね。

スポンサーサイト
拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..31 22:26 テクニカル comment0 trackback0

やはりドル円が無難?

本日は、行って来いの組み合わせが多く、なかなか銘柄を絞り込めない状況です。

ポンドドルが比較的安定した値下がりを見せていますが、もうすぐ抵抗線に差し掛かりますので、今からショートは得策ではないと思っています。

現時点での狙い目は、昨日から引き続き、

ドル円ロングです。

一つ目の抵抗線は突破し92.50付近が次の抵抗線となります。
これを突破すれば、ストップを巻き込み足を速めるかもしれません。

ドル円92.72でロング逆指値待機とします(NYまで)。
ただし、だらだら上がりの場合は、キャンセルします。

拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..30 22:02 テクニカル comment0 trackback0

豪ドル利上げはあるか?

豪ドルの政策金利が次回上げられる確率は、52%と一週前の67%より低下しています。
(クレジットスイスのスワップトレーダーのデータより。)

にもかかわらず、本日もドルが売られており、豪ドル/USドルの上昇曲線が急で飛び乗りたくなるところですが、
ファンダとテクニカルが一致しておりませんので見送りとしています。

さて、いろいろ食指が動く値動きをしておりますが、現時点での狙い目は、

ドル円です。

ドル円は、現在綱引き状態で膠着しています。
ユーロ円の動きを参考にすると上へ抜ける可能性の方が高そうです。

ドル円92.29でロング逆指値待機とします(NYまで)。






拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..29 22:10 ファンダ comment0 trackback0

抜けそうで抜けない!

本日ここまで、ドル売り円売りですが、これといってブレイクした組み合わせがありません。

AUD/USDが、一抜けしそうなところまで来ていますが、どうなるでしょうか。

現時点では、狙えそうな組み合わせがないのでただ眺めているだけです。

長期的には、ユーロ売りを考えていますが、まだ機は熟していないと判断しています。

ロンドンはお休みですので、この後NY勢がどうでるでしょうか。商いが薄いところを狙われるかもしれませんね。 拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..28 22:10 テクニカル comment0 trackback0

英国小売り

25,26日は、英国は休日です。特に25日は公共交通機関もすべてお休みでした。

さて、英国のクリスマス商戦のニュースですが、軒並み好調のようです。
昨年より30%以上売り上げを上積みした企業もあるようです。
実際、ハイストリートもスーパーも昨年よりは、はるかに人で込み合っていました。
英国12月の小売りは好調と記憶しておいて間違いないと思います。
(来年の指標発表直前にポンドロングでエントリーしてもいいかもしれません。)

昨日、注文したユーロドル逆指値はささらずNY終了を迎えてしまいました。
逆指値のいいところは、自分の思惑通りでない場合に無傷でキャンセルできることです。

週明けの狙い目ですが、続けてユーロドルショートのタイミングをはかりたいと思っています。

拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..26 01:16 ファンダ comment0 trackback0

本日は、ドル売り。

ここまでドル売りが継続していますね。

シカゴ先物によりますと、来年6月までに、米国政策金利が少なくとも0.25%上がる確率が48%と先週の52%より低下しています。
個人的には、今後消費者物価指数のみならず失業率が政策金利決定のポイントを握っていると思っています。

さて、テクニカル的には、ユーロポンドを離れてユーロドルに注目しています。
豪ドル、ユーロは対ドルで再度下方ブレークすれば、走る可能性充分です。

ユーロドル1.4336ショートを逆指値待機中です(NY終了まで)。
逆指値はいいですよ(根拠を知りたい方は、右下リスク管理をご覧ください。)。
スタートはまずプラスで始りますので、一気に負けることはあまりありません(勝つとは限りませんが、、、)。

ドルスイス、ユーロスイスショートの方が勝ち目が高いと思いますが、値動きは限定的と判断しています。 拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..24 22:19 テクニカル comment0 trackback0

EUR/CHF再度ブレーク!

EUR/CHFが下方ブレークしています。
スイス中銀が、いつ為替介入してもおかしくない状況です。

よく見ると、ユーロが決して弱いわけではありません。
ブレーク後の値動きは、対ポンド、米ドルよりむしろ強いと言えます。

素直に考えるとユーロスイスショートですが、下値は限定的と思われますので躊躇しています。

さて、EUR/GBPショートポジションはマイナス40ピップほどで決済しました。
短期トレンド変換と判断したためです。
現在、更に上昇していますので正解だったのでしょう。

トレードで一喜一憂しないために、潔く負けるのが大事と思っています。

さて、次の狙い目ですが、懲りずにEUR/GBPショートのタイミングを図りたいと考えています。


拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..23 22:14 テクニカル comment0 trackback0

ドル買い

米ドルは、対豪ドル、ポンド、円で次々と抵抗線を突破しています。
対ユーロでも下抜けすれば米ドル買いに拍車がかかりそうですね。
AUD/USDをショートしたくなってきました。
エントリーするならNY終盤です。

さて、我がポジションはトレンドが変換しつつあります。
決済を検討しています。

Position
EUR/GBP 0.8893 Short 50K (現在 0.8930) 拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..22 21:18 テクニカル comment0 trackback0

一転してユーロ買い

SNB(スイス国立銀)による為替介入の憶測により、ユーロが買われています。
おかげで、ユーロスイスが往ったり来たりで、
我が軍、ユーロポンドショートが割り食っている状況になってしまいました。

ユーロポンドが、トレンド変換になってしまわないことを願うばかりです。
ユーロドルの上値、ポンドドルの下値抵抗線あたりで反転してくれれば、
ユーロポンドはレスキューされるはずですが、相変わらず希望的観測です。
両者とも突破してしまう場合には、決済も考慮に入れなければならないようです。


Position
EUR/GBP 0.8893 Short 50K (現在 0.8920)




拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..21 22:17 ファンダ comment0 trackback0

ユーロ売りの理由

ユーロドル下方ブレイクしていますが、他にユーロ売りのテクニカル的理由があります。

ユーロスイスを見ますと、半年間堅牢であった1.5の壁を下方へ突き抜けました。
長期間にわたりレンジでしたので、ブレイク後は相当突き進むのではないかと思っています。
数年前のキャリートレード全盛時代に、ポンドスイスが2.23-2.27程度の狭いレンジ相場を形成していたのを思い出します。
上方ブレイクしてからは2.4以上に急上昇していきました。

また、ユーロポンドでポジションを持った理由は、ユーロスイスより下値の探る可能性が高いと判断したからです。
ユーロポンドは、現在0.89程度ですが、数年前までは0.7でも高いと思われていました。
反動で0.6をきる所までいっても不思議はないと考えています(はまれば3000pipです)。
また、欧州通貨同志の組み合わせなのでドルや円に左右されず、ピラミディングを考えた場合、エントリーしやすいのも長所です。

いずれも希望的観測ですが、大勝を夢みて長期的戦略を考察してみました。

Position

EUR/GBP 0.8893 Short 50K (現在 0.8871)



拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..19 20:08 テクニカル comment0 trackback0

お久しぶりです。

12月16日に、

EUR/GBP 0.8893 Short 50K

でエントリーしました。

2日経過していますが、あまり動いておりません。

EUR/USDが下方ブレイクしましたのでユーロ売りなのですが、ちょっと捻ってお相手はポンドとしました。
長く保持したいと考えています。

今年は、いろいろございまして殆どトレードしていませんでしたが、そろそろ再始動です。

今後とも、よろしくお願いいたします。

TOUNIN


拍手 ←記事内の予想が当たっていたら、ポチッとよろしくお願いいたします。 初めてご訪問いただいた方は、右カテゴリーの「リスク管理」をご覧ください。
2009..18 23:52 トレード comment2 trackback0

プロフィール

TOUNIN

Author:TOUNIN
ファンダメンタルをもとに、FX関連情報を提供していきます。

FC2カウンター

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。