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お知らせ

諸事情により、しばらくブログ更新が難しい状況となってしまいました。

状況が許すようになれば、再開したいとおもいますので、しばらくの間のお休みをご了承ください。

TOUNIN
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2009..08 20:29 その他 comment1 trackback0

何故かポンドが強い

本日は、ポンドが買われています。
特に、ポンドドルは急進中です。

直接的なポンド高に繋がるニュースはなく、
米国の雇用の更なる落ち込みやユーロ圏の利下げ観測の高まりなど、
相対的要因で動いているようです。

英国の政策金利が今週発表されますが、0.5%利下げが平均的な予想です。
これまで、大きく利下げしてきた経緯を鑑みますと、1%下げてもおかしくないと個人的には判断しています。
となると、金利発表前に思い切ってポンド売りをしたくなりますが、ギャンブルになってしまいますので、ちょっと迷うところです。
0.25%利下げや利下げなしは、考えにくいので、エントリーしても大けがはしないと思うのですが、、、ただ、今現在のポンド買いが発表直前まで続くようでしたら見送った方がいいかもしれません。

もう少し、情報を集めて検討してみます。


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2009..08 01:21 ファンダ comment0 trackback0

ユーロはトレンド変換?

ユーロ圏の消費者物価指数は予想より低下し、次回利下げ観測が高まってきました。
おかげで、思い切りユーロが売られています。

ユーロは買いのスタンスでいましたので、少し考え方を変更しないといけないようです。
となると、売れる通貨はあっても、買える通過がなくなってしまいました。

テクニカル的には、ユーロドル、ユーロポンドの下落の傾きが十分ですので短期でショートしたくなりますね。

実は、ポンドは売りと記事にしておきながら、チャート上抵抗線もなく下抜けしたので、ユーロポンドの急行列車に飛び乗ってしまいました。
乗った途端、急停車してしまい、マイナス60ピップ弱であっさり決済。
早まってしまいました。

なんか、いつも同じミスをしているようで進歩がないと反省です。

「列車への飛び乗りは危険ですからおやめ下さい」

いつも言われているのですが、やめられないんですよね。これが。

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2009..06 22:12 ファンダ comment0 trackback0

オセアニアは上へ抜ける?

先週、金曜日、オセアニア通貨は大きく買われました。

豪ドル円などは、横ばい状態からポンと上へ跳ね上がっており、
テクニカル上は一気に急角度で上昇する可能性ありそうです。

月曜日も大きく買われるようなら、
火曜日にAUD/USDロング検討したいと思います。
ただ、ユーロやポンドの動きは対ドルでむしろ逆ですので、
オセアニアだけ買われ続ける可能性は少なそうです。

週末は大きなニュースありませんでしたので、
利下げ観測など記事にする内容がありません。

ポンドの利下げ観測情報得ましたら、記事にしたいと思います。

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2009..05 02:39 テクニカル comment0 trackback0

オセアニア通貨の利下げ確率!

オセアニア通貨は、今年一年でどの程度まで利下げされるのでしょうか?

クレジットスイスインデックスからですが、

豪ドルは、1.2%
NZドルは、1.14%

一年間に利下げされるとみられています。

この程度だと、ポンドやユーロと大してかわらないので、オセアニア通貨はヨーロッパに対しては買いでよいことになります(実際は、スプレッドが大きいので考慮しませんが、、、)。
米ドルや円に対しては、わかりません。

オセアニア両国は、米欧日に比べれば、サブプライムの影響は少ないのですが、間接的に景気後退の荒波にのまれているのは確かです。

オセアニアは、そろそろロングしたくなる雰囲気が出てきましたが、対円ではまだリスクが高いと思っています。
理由は、ドル円がこのまま上がり続けるとは考えにくく(ファンダ上)、少なくとも一回は下を大きく攻めていく可能性が高いからです。
ただ、最近は、ドル円の動きとクロス円の動きが必ずしも一致しないので判断は非常に難しいのが正直なところです。
対ドルでは、どうでしょう?これも、わかりません。

さて、来週はどうなるか、わかりませんが、月曜ヨーロッパ時間は大きく動く可能性が充分ありますので気を抜けないと思います。

一番可能性が高いのは、ポンド売りと思っています。
政策金利は、予想より大きく利下げされる可能性があるため、「うわさで売られる」のではないかと深読みしています。

さて、どうなるでしょうか?

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2009..03 08:40 ファンダ comment0 trackback0

ユーロはどこまで利下げされるのか?

ユーロは、どの程度利下げされるのでしょうか?

今年上半期に、1.5%まで利下げされると予想されています(ブルームバーグサーベイ)。
1%利下げということになります。

一方、JPY、USDは利下げの余地がなく、ポンドは0金利政策を視野にいれています。

ファンダでは、全世界的に景気減速のニュースが席捲しており、ポイントはその影響をどれだけ抑えられるかです。
米英に比べれば、円、ユーロに影響が少ないと考えられていますので、それが中長期的な値動きに反映されると考えるべきでしょう。
(オセアニアについては、別個に調べてみます)

さて、短期的な狙い目ですが、、、ありません。
ドル円がどちらに抜けるのか判定してからのエントリーになりそうな予感です。
中期的には下と思っていますが、短期的には全くわかりません。

しばらくは様子見になりそうです。

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2009..02 20:06 ファンダ comment0 trackback0

ドル円、ユーロドルはどちらに向かうのか?

新年明けましておめでとうございます。

英国は9時間遅れで新年を迎えております。

さて、明日からの為替をうらなう上で、客観的に市場はどのように考えているのかブルームバーグサーベイから探ってみました。

具体的には、ドル円とユーロドルの動きをアナリストはどう見ているのでしょうか?

3月末の時点で、中央値は、ユーロドル1.25、ドル円は90となっております。

私は、ユーロドルはユーロ買い(?ですが)、ドル円は円買いスタンスですので、市場の見方と違っていることになります。

つまり、自分の思い込みでエントリーしますと、負ける可能性が高いと覚悟しなければなりません。

現在は、どっちつかずの値動きですので、しばらくはエントリーチャンスはないような気がしておりますが、どうなるでしょうかね。



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2009..01 19:05 ファンダ comment0 trackback0

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ファンダメンタルをもとに、FX関連情報を提供していきます。

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