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来年も飛躍の年に!

一年を締めくくるにあたり、皆さんにお礼を申し上げたいと思います。

3月にブログを立ち上げて以来、順調にこられたのは、皆様の応援やコメントのお蔭と思っております。

幸運にも、ブログ開設後、総資金も増やすことができ、最近は思い切った資金投入もできるようになってきました。

来年も、大波にのって飛躍できるように大胆かつ慎重に投資していきたいと考えています。

さて、来年ですが、おそらく大荒れの一年になると思います。少なくとも上半期は経済の回復は見込めませんので、為替的にもリスク回避の動きが続くでしょう。

具体的には、ドル売り、ポンド売り、円買いのスタンスです。
ドル円が史上最安値をおびやかすのではないかと思っています。
ユーロ、スイス、オセアニアは、買いのような気がしますが、ちょっと自信がありません。

年明からも、よろしくお願いいたします。

TOUNIN


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2008..31 19:10 その他 comment2 trackback0

ユーロの利下げ確率は?

最近、滅法強いユーロの金利は、今後どうなるのでしょうか?

現時点で、次回は0.5%利下げされると予想されています(エオニアスワップより)。

消費者物価指数はおそらく低下しますので、個人的にも予想通りになると思っています。

ただ、ユーロは下げてもその期間は限定的とみられていますので、スイスフランと共に買われやすい地合いが続きそうです。最近は、リスク回避でもユーロは売られるとは限らない相場ですので、ドル円が下がってもユーロは買えるような気がしています。

狙いとしましては、ドル円ショート、ユーロドルロング、ドルスイスショート、ユーロポンドロングですが、ドル円は最近ボラが小さいのであまり食指が動きません。
ユーロドル、ユーロポンドロングを第一に考えエントリーチャンスをうかがいたいと思っています。

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2008..30 21:07 ファンダ comment0 trackback0

ドル売り一服

ドル売りがやっと一服していますね。

ユーロドル、ドルスイスなどは勢いよくばく進しました。

ユーロポンドも史上最高値を更新しつづけておりましたので、
思い切って買い増ししましたが、残念ながら戻ってしまい
すべて決済しました。
買い増しのタイミングを早まりました。

今日の流れをみますと、米国、英国の景気減速に焦点が集まっているような気がします。
リスク回避=ドル買いはもう当てはまらないと判断できそうです。

ポンドは本当に苦しんでますね。
ポンド円は130円を切るのに秒読み態勢に入っていますね。

ポジション:

EUR/GBP 0.9585 50K Long → 0.9702 決済
EUR/GBP 0.9785 100K Long → 0.9749 決済


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2008..30 04:05 テクニカル comment2 trackback0

ピラミッディングはリスクが高い投資法なのか?

私は、利がのると建て玉を増やしていくピラミッディング法をよく活用します。

本来は、徐々に建て玉を減らしていく方法(たとえば10万、5万、3万、1万単位)が、元祖ピラミッディング法ですが、私の場合は、あえて言えばビルディング法(5万、5万、5万、5万単位など)です。

利がのっている場合は雪だるま式に資金が増えていきますが、一旦逆に動き出すと利が一気に減っていき、特に後者のビルディング法の場合は半値戻しで利がすべてふっとぶことになります。

よって、ピラミッディング法は高等手段とされ、一般投資家にはあまり推奨されていません。
100日かけて積み上げてきたロングの数ポジションを、たった3日で半値戻し以上に急落すれば、利が損に変わってしまうからです。

では、本当にピラミッディング法は危険な投資法なのでしょうか?
具体例をあげて、検証したいと思います。

たとえば、ユーロドル5万単位をショートしたとします(ストップは100ピップ=5万円と仮定)。
うまく200ピップ利がのりました(10万円です)。

ここで利確したくなりますが、我慢です。
むしろ、さらに5万単位ショート追加(2ポジション目)です。

(見立てが悪く100ピップ戻ったら、すべて決済です。
プラスマイナス0です。
売り増ししなければ100ピップ=5万円が残ったはずですから、
差し引き5万円損したことになり、従来言われているようなピラミッディングの不利な点が一見、強調されますね。でも本当に強調したいのは、この先にあります。)

うまく、さらに200ピップ利がのりました(最初のポイントから400ピップ)。
ここで、さらに5万単位ショート追加(3ポジション目)です。

(残念ながら、100ピップ戻ってしまいました(最初のポイントから300ピップ)。
潔く全ポジション決済です。
2回目と3回目のポジションが相殺され、最初のポジションのみの利益で300ピップ=15万となります。
ここで注目点は、最初のポジションのみで、じっとしていた場合と同利益を得ていることです。)

運よく、さらに200ピップ利がのりました(最初のポイントから600ピップ)。
さらに攻めます。5万単位ショート追加(4ポジション目)です。

(残念ながら、100ピップ戻ってしまいました(最初のポイントから500ピップ)。
潔く全ポジション決済です。
3回目と4回目のポジションが相殺され、最初と2回目のポジション利益で500+300ピップ=40万となります。
最初のポジションのみでじっとしていた場合は、25万の利益ですので、積極的に動いたほうが15万多いことになります。)

この後、同様に繰り返した場合、最終エントリーから100ピップ戻った時点で全決済すれば、じっとしているより利益がより多くなっていきます。

ちなみに800ピップ動いた時点で、売り増しせず決済すれば4ポジションで100万円の利益達成です。
一方、1ポジションのみの場合は40万です。

このように見ますと、2ポジション目の建て玉に成功すれば、3ポジション目以降はどこで戻ってしまっても、ピラミッディングをせず1ポジションのみの時の利益を下回ることはありません。

つまり、資金管理をしっかり考えれば、ピラミッディング法は決してリスクの高い投資法ではありません。むしろ、リスクを抑えつつ夢多い投資法と思っています。

ただ、理論的に優れていても、実際は2回目まではうまくいっても3回目に戻ってしまうことが多いのが現実です。
しかし、エントリーの精度が上がれば、一連の取引で100万も夢ではありません。
一方、初回のエントリー時で失敗した場合、2回目以降のエントリーはありませんので
リスクは最大で5万円のみです。

以上が、ピラミッディング法を多用する理論的裏づけです。




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2008..27 23:09 リスク管理 comment4 trackback0

新高値更新!どのペア?

新高値を更新した組み合わせがあります。

まだ、10ピップ程ですが、それはEUR/GBPです。

ポンドの利下げ観測が高まっている一方、ユーロについてはそれ程ではないので、
ファンダ的と値動きは一致しています。

ただ、相当高いレベルですので、ロングエントリーは勇気がいるところです。

思い切って30ピップ程更新するようなら清水の舞台から飛び降りたつもりで、
ロングしようかとも思っています。

パリティ目指す可能性にかけるかどうかというところです。

さて、どうなるでしょうか???

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2008..26 21:49 テクニカル comment0 trackback0

年末相場の中で、狙い目は?

本日、英国は、公共交通機関も含めて全休で、大変落ちついた日となっています。

年末相場で、方向感があまりない状況ですが、
ユーロスイスに注目しています。

現在、下落基調にあり継続が望めそうな感があります。
ただ、あと600ピップほどで抵抗線がありますので、
大勝は望めないと考えエントリーしていません
(スプレッドも大きめなのも躊躇させます)。
200-300ピップ狙いの方は、エントリーしてもよさそうな気がします。

さて、次に大きく動くのはいつでしょうか?

最も可能性が高いのは、1月5日月曜、ヨーロッパ時間と思っています。

2009年は世界経済崖っぷちの年になりそうですので、為替も大きく変動する年になるでしょうね。



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2008..25 22:12 テクニカル comment0 trackback0

エントリー時のポイントー失敗トレードを減らすためにー

以前、エントリーのチェックリストを記事にしましたが、結構煩雑で実際には一つ一つチェックできないというのが本音でした。

また、逆指値の応用についても記事にしたばかりですが、相当勝率が高いとはいいきれないのが現実です。

ダメおやじさんのブログにコメントした内容ですが、失敗が少ないエントリーポイントは、

チャートの傾きが急なときにエントリーすることと思っています。
ただし、4時間足、日足においてです。
5分足、15分足は参考にしますが、メインに考えますと、すぐ反転してストップにひっかかります。

直近の具体例ですが、12月17日USD/CHFが急落したときにエントリーしました。

①4時間足で長期にわたって下がり続けている。
②下落の程度が加速度を増している。
③戻りらしい戻りがなく、直線的に下落している。
④日足上も、下方に大きな抵抗線がない。

と後から見ても、エントリーに理想的な状況だったと思います。

トレードする時間をあまりとれない方でも、できる単純なトレード方法だと思います。
前の逆指値の内容も併せて、応用すれば、さらにトレードチャンスを逃さないですむでしょう。

あと、肝心なことを忘れてはいけません。

必ず、ストップを総資金の10%までにおいてください。
これは、絶対に忘れてはいけません!!!






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2008..23 19:30 リスク管理 comment0 trackback0

ポンドは相変わらす弱し!

本日、ドルストレートは悩ましい展開を示していますね。

本日の最弱はこれまでポンドとなっています。
円売りの中の最弱ですので、重症ともいえます。
ポンドドルはまだ抵抗線に達していませんが、ポンド円は本日一旦最安値を更新しました。

ポンドの0金利政策の可能性が高まりつつありますので、ファンダ的には当然の値動きとなります。

もし、ポンドが130円を切る展開になりますと、同じ欧州通貨のユーロやスイスフランも売られる可能性がでてきます。
ポンド一人売られ続けるとは到底考えにくいからです。
ドル円やポンドドルは下値にまだ余裕がありますので、上記は充分考えられます。
(130円という心理的抵抗線は、日本人のみに存在し、欧米の連中はポンド円のチャートは見ていませんので当然そこには抵抗線は存在しません!)

さて、狙い目ですが、現時点ではありません。
ファンダ的にはビッグスリー問題が一旦解決しましたので材料出尽くし感がありますが、動きは読めません
(ドル円ショートが一番いいような気がします。他のドルストレートはわかりません)。
テクニカル的にも、悩ましい動きで、どちらに動いても後だしで説明がつきます。

テクニカル的に大きく動く可能性があるのは、ユーロポンドショート、ユーロドルショート、ドルスイスロングと思っていますが、ファンダと矛盾するのでなかなか思い切れません。ユーロやスイスに相当悪いニュースがあればきっかけになるかもしれません。

ユーロドルショートポジションは短期トレンドが変換しましたので80ピップ程で決済しました。

ポジション:

EUR/USD 1.4033 50K Short → 1.3956決済






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2008..22 23:47 テクニカル comment2 trackback0

逆指値の応用

最近、逆指値を、エントリーに結構利用しています。
本来は成行が原則なのですが、チャートを見ていないときに急落などがあった場合、逆指値でうまくひっかかると大勝に結びつくことがあるからです。

実際、現在のポジション、ユーロドル1.4033ショートも逆指値でエントリーしました。
逆指値の最大の利点は、エントリーした直後は大抵プラスで始まることです。
見立てが悪ければ、エントリー後に逆に動きストップにかかることもありますが、
指値と違ってスタートはまずプラスで始まるのは心理的にも理論的(短期トレンドに順張り)にも利点が多いと考えています。

また、応用編として、トレール逆指値も、決済ではなくエントリーに使用しています。
たとえば、長期下降トレンド時に、戻りが入ることがよくあります。戻り売りを狙うときに、戻り最高値から50-200pip(状況によります)のポイントにトレール逆指値をおきます。再度、下降トレンドに入ったときに、うまくヒットすればナイアガラを狙い撃ちできることもあります。
10月24日に、ユーロ円が127円くらいから113円まで一日で14円程度急落したときは、この手法で126円台でエントリーしました(この日の4ポジションは合計3000pipを超えるプラスまで利がのりました。ただ決済時には利を4-5割溶かしてしまいました。ちょっと欲張りすぎた結果です)。

もう一つ、逆指値の利点は、チャートを見る時間があまりない忙しい一般投資家でも、十分応用できることです。

反面教師になりますが、指値は決して、してはいけません!
なぜなら、急変時には、マイナスではじまり、運悪ければそのまま戻ることなく平気で1000pip以上遠くに行ってしまうことがあるからです。

週明けからの、皆さんのトレードの参考になれば幸いです。

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2008..21 04:08 リスク管理 comment4 trackback0

市場は迷っている?

GM,クライスラーは一時的とはいえ救済されました。

しかし、リスク緩和の動きは軽度で、「えっ、これだけ?」程度の値動きでした。

自動車メーカーの格付けが引き下げられたことが影響しているとも考えられます。

以前より、救済発表後、リスク緩和から落ち着いたところでリスク回避へ傾くと予想してきました。

その動きは、週明けということになりますが、今回の発表前にユーロドルをショートしており、これが果たしてどちらに動くか予測困難です。

世界的危機でドル買いなのか、米国主軸の危機でドル売りなのか、私だけでなく市場も迷っている感じがします。

ポジションは、短期トレンド変換の可能性がでてくるポイントにストップを置いて、まな板の鯉状態で、週明けの値動きに身をまかせるつもりです。

月曜の値動きは、いつもながら目が離せませんね。

ポジション:

EUR/USD 1.4033 50K Short

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2008..20 09:40 ファンダ comment0 trackback0

巻き戻し

円買い、ドル買いの巻き戻しがはじまっていますね。

以前のリスク回避の図式に逆戻りしているようです。

しょっちゅう考え方を変えないといけないので、難しい相場と思っています。

ビッグ3救済案が何とかまとまりそうとの噂もありますので、これからどうなるかわかりませんが、
テクニカル的には本日は巻き戻しがNY前半までは続くと読んでいます。

昨日エントリーしたポンドドルショートは、戻った時に薄利決済(10ピップ)となりました。
懲りずにユーロドルを1.4033でショートしていますが、戻って薄利決済になりそうな雰囲気です。

大きく下落すれば、さらに売り増したいと考えていますが、そうは簡単にはいかないですよね。


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2008..19 21:32 ファンダ comment0 trackback0

トレンド変換!

おそらく、ビッグ3問題が救済に近づいているとの報道に反応してだと思いますが、
短期トレンドが変換したと判断します。

ドルスイスは全て決済して、180度ドテンして本日、円と同等に弱いポンドを売りました。
大きくは取れないとは思いますが、短期トレンドにのっていきたいと思っています。

ポジション:

USD/CHF 1.1525 50K Short → 1.0748決済
USD/CHF 1.1212 50K Short → 1.0748決済

GBP/USD 1.5052 50K Short (New)




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2008..19 01:30 テクニカル comment0 trackback0

ドル売り、円売り炸裂!

現在、再度、ドル売りが炸裂中です。
よく見ると、円も売られており、ドル円はむしろ買われています。

この後は、ドル円は、反転してやはり売られていくと思います。
ドル円の下値に余裕ができたため、新安値を更新するパワーなしでも、ドルストレートは伸びる可能性充分です。

ビッグ3問題は、合併も再度テーブルにのっているようですが、救済されるかどうか余談を許さない状況です。

ポジションは順調に利をのばしていますが、欲張ってドルスイスと豪ドルドルでエントリーしたら逆に動き早々と撤退しました。ストップは浅めのため止むをえないと考えています(計マイナス160pip程度)。

ここ数日の、流れをみると
最強がスイスフラン、次点がユーロです。
よって、狙い目は、やはりドルスイスショート、ユーロドルロングです。思い切ってユーロポンドもいいかもしれません。

チャンスがあれば、再度売り増ししていきたいと思っています。


ポジション:

USD/CHF 1.1525 50K Short
USD/CHF 1.1212 50K Short


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2008..18 08:39 テクニカル comment0 trackback0

ドル売りが止まらず、ストップ巻き込み中!

ドル売りが止まりません。

ポイントのドル円は、新安値を一気に更新して、現在ストップ巻き込み中です。
85円どころか、史上最安値更新も視野にいれなければならない状況になってきました。

金融主導のダウ下落がきっかけですが、よくみると昨日もダウが上げたにもかかわらずドル売りでしたので、株式主導とは言い切れません。

とにかく、米国のファンダは全てが悪いと言っても過言ではありませんので、ドル円70円台に突入してもファンダ的には何の不思議もありません。ビッグ3が逆転敗訴で破綻ということになると一気に現実化するかもしれません。
市場のセンチメントは、全世界的金融不安、景気減速から加速する米国不況に変換したと判断します。

さて、本題の狙い目ですが、ドル円、ドルスイスショート、ユーロドルロングです。オセアニア相手でもよろしいでしょう。ポンド、カナダ以外は全てドル売りOKという状況です。
ストップ巻き込み終了後は、結構戻すと思いますので、戻り売りを狙いたいところです。

マイポジションですが、ドルスイスのショートを売り増ししました。

ポジション:

USD/CHF 1.1525 50K Short
USD/CHF 1.1212 50K Short



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2008..18 00:36 テクニカル comment0 trackback0

嵐の前の静けさ?

本日はここまで円買い優勢で、ドルは中途半端なポジションです。

FOMC前に大きくは動けない状況でしょうか。
はっきりしたトレンドはありません。

米国の政策金利は、0.5%利下げがコンセンサスとなっていますが、一部では0.75%利下げして0.25%になるとの見方もあります。

そうなると、日本よりも低くなることになりキャリートレードの図式が大きく変換決定となります。

値動き的には、行って来いになるような気がしますが、ちょっと読めません。

いずれにせよ、ドルは売られやすい状況が続き、ドル円はまずは85円位を目指すのではないかと思っています(大底は、さらに先にあると思っていますが、、、)。

さて、狙い目は難しいのですが、以前の予想からドテンして、ユーロドルロング、ドルスイスショートを検討しています。
(素直にドル円ショートの方がいいかもしれませんが、、、)



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2008..16 21:20 ファンダ comment0 trackback0

どっちに転んでもドル売り?

本日、ここまではドルが売られています。
円は、中間でマイポジション(最強か最弱のどちらか)からはずれている感じです。

この構図が最近よく見られるようになりました。
米国の景気減速の加速度が増しつつあるなか、ビッグ3はたとえ救済されてもいずれ破綻は免れないという見方も大きくなってきています。

結局、救済されてもされなくても、中長期的にはドル売りにつながるような気がしてきました。
今までは、ビッグ3救済のニュースが出て落ち着いてから、円買い、ドル買いと思っておりましたが、どっちに転んでも、円買い、ドル売り、ヨーロッパオセアニアは中間というスタンスに変えようかと思っています。

ドル円ショートが勝ち目が最も高く、ドル円が新安値更新すればクロス円ショートも考えるということになります。

ただ、相変わらずボラリティが大きいのでエントリーのタイミングが非常に難しいです。

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2008..15 22:19 ファンダ comment0 trackback0

月曜日はどっちに動くの?

月曜日、東京の値動きを予想してみます。

市場の最注目点であるビッグ3問題は、救済に向けてセンチメントがやや改善です。
金曜、東京株式市場は大きく下げましたが、ダウは終盤上記理由で回復しましたので、東京株式月曜は回復とみています。
ドル円はじめクロス円などは、大きく下ひげをつけて終わっていますので、これまた回復する可能性が高そうです。

よって、現状とビッグ3問題が変化ないとすれば(重要な前提です)、月曜東京時間は、円売りの可能性の方が高そうです。(ロンドン以降は保障できませんが、、、)

上記、予想はまず当たると思っています。
理由は、ポジションをもっていないからです。
(ポジションを持つと、いらぬ邪念が入り、冷静に評価できなくなります)。

皆さんもあるでしょ。自信を持ってポジション持ったのに、エントリーしたとたん、逆に動いてしまうこと。
まるで、誰かが後ろで見ていて、意地悪しているかと疑ってしまいますよね。

さて、どうなるでしょうか?

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2008..14 09:11 テクニカル comment2 trackback0

GMは救われる!

GMは果たして救われるのでしょうか?

議会筋によりますと、今回否決のポイントは、労組側が賃金削減に同意しなかった点が強調されています。
TARPによる救済が検討されていますが、労組側の譲歩がなければ難しいと思っています。
オバマ氏も、日本メーカー並に賃金を削減することを望んでいます(約30%ほど高いと言われています)。

最終的には、労組側が譲歩して救われる方向に向かうと思います。
潰れてしまっては、労組側も困るわけですから。

ただ、個人的には、この救済劇は一時的延命処置にすぎず早晩GMは破綻するのではないかと危惧しています。

さて、問題の為替への影響ですが、今まではリスク緩和で円売り、ドル売り、リスク回避で円買い、ドル買いの図式だったのですが、ここにきて米国の景気減速の傾きが急激になってきていますので、
考え方を変えないといけない気がしています。

リスク緩和で、円売り。リスク回避で、円買いです。ドルストレートは難解な動きを示すかもしれません(たとえば、ポンドに対して買い、ユーロに対して売りなど)

来週のシナリオとしましては、GM救済で一旦リスク緩和、その後、全世界的景気減速に視点が移りリスク回避と考えています。
具体的には、GM決着後に、ドル円もしくはクロス円ショートです。

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2008..13 19:21 ファンダ comment0 trackback0

Big3 次の手は?

ビッグ3が救済案が廃案となっても、まだTARPなど次の手が複数あるようです。
まだ、最終的には救済されるような気がしていますが、どうなるでしょうか?

ドル円は80円台突入しましたね。今は戻していますが戻り売り優勢と思っています。
ただ、上記のように救済される場合には、一旦リスク緩和に動きますので戻り売り狙いはその後の方がいいと考えています。

と書いておきながら、
爆下げに乗り遅れないようユーロドルショート逆指値で待機中です。
ユーロ結構強いので、お相手はポンドまたはオセアニアの方がいいのかもしれませんが、、、
でも一番いいのはやっぱり円でしょうかね。

ちょっと迷います。

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2008..12 19:09 ファンダ comment0 trackback0

米雇用は急速に悪化!

失業保険申請件数が発表されました。

ヘッドラインの新規申請数は悪化しているのは、もちろんのこと、
継続申請数が信じられないほど激増しています。

何と1週間で33万人の増加です。
こんな激変は見たことがありません。

リスク回避、緩和で、ドル、円が同方向に買われたり売られたりしてきましたが、
これからは、米ドルと円は別個の値動きをするようになるのかもしれません(本日の値動きは、それを示唆しています)。

さて、ドル円が新安値更新まであと1円切っています。
80円台には、おそらく大量のストップが並んでいると考えられますので注意が必要です。
ビッグ3救済前に更新はしないと思っておりますが、どうなることでしょう。




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2008..11 23:08 ファンダ comment0 trackback0

下院は通過!上院は?

ビッグ3救済案は下院を通過しました。
問題は上院です。共和党には反対派が多数いるためです。
まだ、余談は許さないところですが、最終的には可決されると思われますので、
それまではリスク緩和の動きは続くと思っています。

さて、本日の為替はドルが最弱、円は中間位です。
ドル円はリスク緩和でも、上昇できず苦しんでいるようです。

個人的には、突然のリスク回避の動きに備えて、ユーロドルショートを逆指値で待機中です。
ヒットするのは来週以降と思います。


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2008..11 21:07 テクニカル comment0 trackback0

動くのは来週?

ビッグ3は救済される方向で、議会は動いているようです。
下駄をはくまではわかりませんが、最終的には救済されると思います。

今週中に議会で可決される可能性もでてきました。

値動き的には、救済で一旦リスク緩和、その後落ち着いたところでリスク回避と思っているのですが、
市場のセンチメントがその通りになるかは難しいところです。

大きく動くのは、来週以降になりそうです。

今週はビッグ3以外の大きなニュースはなさそうですので、じっとしているのみです。
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2008..10 22:07 ファンダ comment2 trackback0

予想通りの戻し

本日ここまでは、株式の上げに伴い、為替もリスク軽減の値動きとなっています。

本日のポイントは、このあとNY後半だと思っています。
上げたあと、どのような動きになるか注目です。

ビッグ3救済に相当傾いていますので、一気に反転という訳にはいかないと思っています。

やはり、議会での採決を待って大きく動く可能性の方が高いような気がします。

現在のスタンスは、ドル買い、円買い、ヨーロッパ売りで変わりませんが、もし、ユーロドルが1.3を越えてくるようなら、議決前にショートでエントリーも考えています。
(ドルスイスロング、ポンドドルショートも捨てがたいので、その時の状況によりエントリーペアを選ぶつもりです。)

いずれにせよ、レンジ相場内ですので、慌てると売っても買ってもストップに刈られてしまいそうです。

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2008..08 20:06 テクニカル comment0 trackback0

クロス円の下落率は?

クロス円だけですが、最高値を元に週末の終値が何%下がっているかを計算しました。

     10月12日 10月26日 先週末
AUD/JPY  40%  46% 44% ( 60.04/107.79)
NZD/JPY  39% 46% 50% (49.42/97.73)
GBP/JPY  32% 40% 46% (136.88/251.07)
CAD/JPY  32% 41% 42% (73.05/125/50)
EUR/JPY  21% 30% 30% (118.12/169.45)
USD/JPY  19% 24% 25% (92.85/124.12)
CHF/JPY  16% 23% 28% (76.03/105.03)

となっています。

最近の変化に注目すると、ポンドがオセアニアに追いついてきました。
勢いから言うと、NZに追いつきそうな印象です。
あと4%落ちて下落率50%に達すると125円ということになります。
伏兵はスイスフランです。
直近で、ポンドの次に売られています。
スイスフラン売りは狙い目と思っています。

次の注目点は、豪ドルです。
やや、持ち直していることがわかります。
豪ドルが最安値を更新したときは、クロス円全体で下落の勢いが増すと考えます。
逆に戻すとすれば、豪ドルが牽引役を果たすのかもしれません。

本家本元の米ドルは、下落率から言うと、相当粘っていると言えます。
ファンダから言えばユーロ並みにあと5%位(6-7円落ちて86円程度)落ちてもおかしくないのですが、市場のセンチメントはそうではないようです。

さて、ビッグ3は救済される方向で話がまとまりつつあります。
週明けは、東京、ヨーロッパ前半は株式上昇で、為替も持ち直すと思っています。
問題は、NY後半です。ビッグ3救済で一旦上げた後、下げるかどうかです。
雇用統計でわかるように、景気後退のスピードは増していますので、ビッグ3のインパクトが薄れた時の円買い、ドル買いがいつ炸裂するか気をつけた方がいいでしょう。
(議会での議決を待ってから動く可能性の方が高いと思いますが、、、)

大きく動くポイントは、ドル円が最安値更新したときとなります。
ストップを相当巻き込む動きが想定されるからです。

来週も気を抜けないことだけは確かなようです。


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2008..06 20:43 テクニカル comment4 trackback0

ドル円は正念場?

ドル円が91円台に足を突っ込み、新安値更新まであと1円程まで迫っています。
ビッグ3救済が決着ついていませんので、一気に更新とはいかないと思いますが、
ダウがNY終盤さらに下落すれば、ビッグ3を待たずに大暴落もありえないことはありません。

来週のシナリオとしては、ビッグ3救済で一瞬リスク回避したところで、材料出尽くしから一気に反転し、ドル円80円台突入、大量のストップを巻き込みクロス円総崩れと考えています。

そうならないとしても、いずれドル円含めクロス円総崩れは避けられない状況と判断しています。
景気後退はまだ始まったばかりでトンネルの出口はどこにあるのかまだわかりません。
不良債権を含め明らかになっている経済の暗黒の部分はまだ氷山の一角です。
全容が明らかになるまでは、市場の不安は払拭できません。

さて、ポンド円が安値更新継続中です。次々と他ペアが引っ張られて行く可能性が高いと思えます。
個人的には、クロス円総崩れの波がきたら乗り遅れないようにと身構えています。





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2008..06 00:24 テクニカル comment0 trackback0

米雇用統計は?

米国雇用統計が発表されます。
マイナス30万人以上の悪いデータが予想されていますが、
実際はどうなるでしょうか?

恒例の失業保険数からの検討では、計算上マイナス20万人程度となります。
他の、雇用関連データは何一ついいのがない状況ですので、予想通りの数値でもおかしくないのですが、予想ほどは悪くないデータがでるのではないかと思っています。

明日は、ビッグ3の行く末が決まる可能性がありますので、そちらの方がインパクトが大きいと思います。

さて、問題の値動きですが、全く読めません。

よって、明日も見の方針です。



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2008..04 23:34 ファンダ comment0 trackback0

ポンドはどこまで?

ポンドの弱い状況が続いています。

ポンド円に続き、ポンドドル、ユーロポンドもブレイクしています。

本日、発表の政策金利は1%利下げで2%になると予想されています。
おそらく予想通りと思いますが、1.5%下げてくる可能性も否定できません。
前回、予想より利下げ幅が大きかったことや、0金利政策を視野に入れていることが根拠です。
歴史上、2%が最低ですので、これ以下になると心理上もインパクトが大きく新聞紙上を大きくにぎわすこと間違いありません。

英国の景気後退は顕著になりつつあり、ポンド円120円台も視野に入ってきました。

値動き的には、発表後、材料出尽くしで落ち着くと思いますが、明日の米雇用統計やGMを含めたビッグ3の行方にも大きく左右されますので何とも予想はできないのが本音です。

長い目でみれば、ヨーロッパ売り、ドル買い、円買いの方針に変化はありません。
大底は、まだまだ先だと思っています。



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2008..04 18:39 テクニカル comment0 trackback0

NZDの利下げ確率!

NZDの利下げ確率です。

1.5%利下げが、11/17エコノミスト
1%利下げが、6/11となっています。

個人的に、1.5%に分があると思っています。
NZのリセッションは始まったばかりで、しばらくは続きそうですので、
AUDと共にオセアニアは売られやすい地合いが続くと考えています。

上記は、織り込み済みですので値動き的には大きなインパクトはなさそうです。




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2008..04 00:14 金利動向 comment0 trackback0

ポンド円一番乗り?

ポンド円、今は戻していますが、一旦下方ブレイクしました。

ビッグ3問題が解決するまではレンジと思っておりましたが、ドルがからまないヨーロッパ売り円買いは、一足先なのかもしれません。

さて、問題のビッグ3は、経営者の報酬を1ドル。また、フォードの経営者はシカゴからワシントンへ10時間かけて車で駆けつける予定など(前回、自家用ジェット機を使い大いに批判を浴びました)、議会の心証をよくしようと必死のようです。このようにみますと、ビッグ3は、救済されるような気がします。

となると、リスク回避からドル売り、円売りに向かうと思います。
ただ、この動きは一過性で、助走をつけて再度リスク回避の円買い、ドル買いに向かうとシナリオを描いています。

その前に、スイス円なども下方ブレイク近いですので目が離せませんね。



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2008..03 20:45 テクニカル comment0 trackback0

巻き返し

ヨーロッパ株式およびダウ先物の巻き返しにより、
為替も反動がきています。

下へ抜けるには、パワー不足のようです。
インパクトの大きいニュースが必要なのでしょう。

各国の政策金利や米雇用統計が控えていますが、いずれも織込み済みですのでレンジブレイクには至らないと思っています。

さて、GM等のビッグ3救済策ですが木、金と会合が開かれます。
こちらの方が、インパクトが強いのではないかと考えています。

さて、ねらい目ですが、特にありません。
豪ドルに大幅利下げおよびハト派発言が重なるかもと思い、逆指値しましたが
ヒットせず遠くにいってしまいました。

大きく動くシナリオですが、ビッグ3救済が見送られ、ドル円が新安値を更新する場合が考えられます。
このときは、ストップを巻き込み爆下げ必至とみていますが、どうなるでしょうか。

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2008..02 22:01 ファンダ comment0 trackback0

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